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運営方針・コンセプト

和顔愛語、上敬下愛を基本方針にし、自分自身が入所したくなるような施設をめざします。

経営理念

時代の変遷にともない、福祉ニーズの変化を敏感に把握し、
社会の人々のために、良質な福祉サービスを提供する。
いつでも、どこでも、だれでもが必要なときに、
最善の福祉サービスを提供できるように、日々、研究・努力する。
All for one,One for all.
「全てが一人のために、一人が全てのために」

基本方針

  • 法人の設立方針である「和顔愛語・上敬下愛」に基づき、
    人権を尊重した運営をする。
  • 各施設の基本方針を尊重する。
  • 社会的に評価を得られるように務める。

ビジョン

①サービスの質の向上  ②経営の強化  ③教育システムの充実

目標

①職員の施設交流を行い、福祉事業に対する視野をひろげ、資質の向上を図る。
②地域福祉の中核としての法人の位置付けを地域にアピールする。



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